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RWJスーパーチューニングは. 車のエンジン性能を低下させる障害となる磁気ノイズを軽減させる 唯一無二のテクノロジーです
     
  地球温暖化防止対策により 車の低公害・低燃費化が進み 力不足への不満の声が多くなっています  
 
 ・出足が弱くて加速が遅く 坂道を登るのが苦しい...  
 ・走行中に一度減速すると 再加速が遅い...  
 ・低燃費車なのに 思ったより燃費が悪い...  
   
  ★車のエンジンは 単体での性能は格段に向上していますが 発進加速時の力は弱くなっています
 
走りが重く 坂道が苦しいのは...

 燃料消費が多い発進・加速時の燃料供給を少なく抑えてあり..  加速や登坂時にアクセルを踏込んでも
 ある一定の速度になるまでは 電子制御で燃料がカットとされ 緩やかな加速しか出来ません

 特に最近主流のCVT車は加速時にアクセルを強く踏込むと エンジンが大きく空回りをして それが発進
 加速時のにもたつきを感じると同時に実走行燃費がカタログ値を大きく下回る要因の一つにもなっています
    日本自動車工業会のカタログ値燃費と実燃費の差についての解説は...  をご覧下さい
 
    
 
  低燃費車の一般的な制御特性 と走行特性/ドライブフィーリング
今の車はコンピューターにより複雑にコントロールされて 車の走りが悪く感じられるのも それら全ては
エンジンや変速機がコンピューターから出された指示通りに作動しているからと言えます 単純に言えば
ドライバーが素早い加速を求めても コンピューターは一定の条件下でなければ加速をさせてくれません
  
 
下は低燃費車(CVT車・A/T車)特有の 発進.. 加速がもたつくイメージ図で 発進時にアクセルを踏んでから
車が動くまでにはAで示す一瞬のタイムラグがあり Dレンジでブレーキを放した時のクリープ現象により
車が少し前に進み初めてからエンジンが噴き上がる様に制御されています
動き始めのB区間は 低いギヤ比である程度の力で発進しますが その後は
燃料消費が少ない緩やかな加速となる様に高いギヤ比へと即時にシフトし
C区間では一瞬の間は速度が落ちた様に感じられ そこから40km/h辺りの
実用速度領域までのD区間での加速が極めて緩やかな加速となるために
特に小排気量の車では もたつき感が一番強く感じられます その後は特に急な加速さえ求めなければ通常に
加速は得られますが 素早い加速は出来ない様に制御されているために 登坂時に坂の途中から力不足となって
アクセルを踏込んでも瞬時には思い通りの加速は得られず 日常の通常走行での力不足が多くのドライバーの
皆様方の不満点となっているのが現状です
 
  ※クリープ現象とは.. A/T車でDレンジに入れると アクセルを踏まなくても車が前に進み始める現象です
 
私達の周りには 少なからず無駄がありますが 小さな無駄でも無くせば 必ず良い結果をもたらす様に
車の力不足も エンジンのメカニズムに隠れているロスを無くせば見違える改善が可能となります
燃費が悪いのは発進 加速 登坂時の力不足で 力不足の解消は エンジン制御システムに生じている
磁気ノイズを軽減する S-Tuning アイテム.. パワーユニットやビ−パスラインの装着により
エンジン性能を効率良く最大に引出し トルク向上により軽快な走りと強力な登坂力が得られます
 
  ごく一部の旧年式車を除き 車のエンジンはコンピューターにより制御されていますが
車には電気配線から生じる磁気により エンジン制御の電気信号に
僅かな遅れが生じる磁気ノイズ障害があります
 
 
磁気ノイズとは...   導線に電流が流れると 導線の周囲には磁気が発生します
  磁気は電流が流れる方向の逆の方向に電流を押し戻す
  力が働き それより電気負荷への電気信号の到達が
  ごく僅かながら遅れるのが磁気ノイズ障害です
 

磁気ノイズによる電気信号の遅れが車のエンジン制御システムに及ぼす影響は アクセルを踏んだ瞬間のエンジンの噴き上がりを
遅らせて エンジン内部では燃焼効率を低下させる要因となってトルク (車を前に押し出す力) を低下させて加速がもたつきます

 
      《 磁気ノイズによる電気信号の遅れがもたらす悪影響 》 (ガソリンエンジンでの解説) 

       シリンダー内のガソリン混合気への点火プラグへの着火タイミングはピストンが真上に上がってから僅かに
       
下がったポイントでエンジンコンピューターから着火の電気信号が出ます

       電気信号は磁気ノイズにより ごく僅かながら信号到達のタイムラグがあり イラスト下図 左の様に
       本来の点火タイミングより少しピストンが下がり 爆発時のシリンダー容積が少しく広がっているために
       最大の爆発力が得られず エンジンが持つ本来の性能=トルクが100%引出せていません

     
           トルクの減少は 出足の悪さ... 加速の鈍さと登坂力の弱さとなり
           結果的には 燃費が良いはずの低燃費車の燃費が極めて悪い要因となっています

 
 
     

   B-Pass Line 未装着時の
   大きな磁気発生イメージ

  B-Pass Line 装着により
  軽減された磁気イメージ
  快適・低燃費走行ははSuper-Tuning アイテム ビーパスラインや パワーユニット装着で簡単に実現します  
 
上はビーパスラインの装着写真で
青色チューブので囲んだ部分に
磁気ノイズを軽減する
特殊合金
組込まれていて
います
上はパワーユニットのケーズ内部で
部に特殊合金が組込まれた
ビ−パスライン同様の インナー
エレメントが挿入されています


  上記それぞれの回路で示す様にビ−パスライン ・パワーユニットのエレメントに電流が流れることで
磁気ノイズが軽減されると
上のイラストAで右図に示す様にシリンダー容積が 狭い理想的な
タイミングでの着火となり 理想の爆発力が得られて車を前に進めるトルクが大きくなるなど
エンジンが持っている本来能の性能が最大限に引出されると同時に エンジン音が静かになり
装着直後から 快適エコドライブが実現します

1/500秒は 日常生活では殆ど何も影響がない 極々僅か一瞬の 遅れですが エンジン制御システムでは 大きな違いが明らかに現れます
ディーゼル車では点火タイミングが 燃料噴射タイミングであり 得られる効果は全く同じです

 
  Super-Tuning 効果は ガソリン車・ディーゼル車だけでなく ハイブリッド車... EV にも大きな効果を発揮します  


       《 燃費向上効果 》 
        
発進・加速・登坂と全ての走行シーンを浅いアクセルの踏込みで走れると同時に エコドライブには欠かせない転がりが大きく得られ
        アクセル・オフ時の転がりを活かしたエコドライブを心掛けると驚異的な低燃費も実現が可能となりますが
 走りの効果を楽しみ過ぎると
       大幅な燃費向上効果は得られません 

《 R West-J ロードカー... 目で見る Super-Tuning 効果 》  

 R West-J レガシイ H18年式    エアコン使用の日常走行燃費と    燃料消費の無駄が無く 完全燃焼により全く汚れの無いマフラー 
 

H18年 Vitz 1300CVT 
走行距離 & マフラー内部



  車輛購入直後からS-tuningng搭載の
  R West-J 全てのロードカーでは

  写真が示す通り 完全燃焼により有毒排気ガスは
  ゼロに近く 10万前後の走行距離にも関わらず
  マフラー内部は奥まで全く汚れていません

  配管内部を指で強くこすっても  
  ティッシュペーパーで吹いても黒いススが付着する
  ことは有り得ません


    



  最新の低公害・低燃費車は 有毒ガスの排出が
  少なく抑えられていますが それでも汚れは付着
  します

  左はプリウスのマフラーで  
  最新の低公害・低燃費が売りのハイブリッド車も
  3年余りで走行距離が僅か31,000kmでも排気管には
  まっ黒なススが
堆積 しています

    

  私たちは全国の多くの Super-Tuning ファンの皆様方に  快適走行を楽しんで頂きながら  1台... また1台と 
車から排出される有毒廃棄ガスを極限にまで減らせて 地球環境保全に日々小さな貢献を続けています.
 
  “ 子 孫 に 青 く 美 し い 地 球 を..... ”
 

カメウチグループ  R West-J の 永遠の願いです

                
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